アンティーク
 

 


 

 
 
     
アンティーク・マイセン寄贈
2007年03月30日
 
 『県は27日、宇都宮市田下町の真言宗「持宝院」(伊東永峯住職)からマイセン磁器90点の寄贈を受けたと発表した。7月21日から9月2日まで、益子陶芸美術館(益子町)の館外展で初披露される。08年度からは、現在、耐震改修工事中の県立美術館に常設展示される。
 寄贈を受けたのは、18世紀前半から20世紀初めの花瓶や彫像など、アンティーク・マイセンの全容を概観できるコレクション。6年前、54歳で亡くなった伊東住職の妻直子さんが収集していたもの。公開を目的に収集を続けていたもので、同美術館へ寄贈が決まった。
 コレクションは、県立美術館の評価額で総額3億5887万円に上る。27日に会見した福田富一知事も、「大変素晴らしいもので、貴重な展示品の一つになると考えている」と話した。【関東晋慈】』←毎日新聞から

 スゴイねぇ〜っ!!
コレクターだったってコトはいいモノ持ってたんだろうねぇっ☆★


 
 



 


 


 
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