アンティーク
 

 


 

 
 
     
愛車査定の実態
2008年02月19日
 
 車を手放すコトになり、ネットで査定を申し込んでみマシタ。
すると、10分以内に2社から電話がキタΣ(・ω・ノ)ノ!

 『早速、査定に伺わせていただきたいのですが』
1番早かったのはCMでも有名なガ○バー。

 とりあえず査定のお兄ちゃんキタけど・・
『入社したばっかりなんです』
とか言いながら、全然クルマのことをわかってないヒトでした。
生産国もメーカーも。
 結構有名な車なんだけどなぁ〜・・・

挙句、『パソコン使うので電源貸して下さい』とか言ってヒトんち入り込み。
 本社と連絡取りながらやってたけど。

どこも、オークションに流す値段を参考に査定金額を割り出すんだね。
 カー○スと同じ金額出してキタし。

 それも、わざと最初に10万くらい安い値段言って
『でも、○○円まで頑張らせて頂きます』だって。
 見え見えですよ( -ω-)ノ゛

 そして、どこの査定士も同じコトを言います。
『黒か白なら、もっと高く付けられるんですけどねぇ・・』

 帰るマデ、こ1時間かかりますた。

 次にキタ業者さんは30分以内で済んだのに。

 そんなわけで結局、知り合いに頼んだらもっと高く付けてくれたから、その辺の業者さんには売らないことにしたケド。。

 やっぱ、持つべきものはツテですね。
 


 
 



 


 


 
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