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    1 借りぐらしのアリエッティ 6 プレデターズ
    2
    トイ・ストーリー3 7 告白
    3 踊る大捜査線 THE MOVIE 3 ヤツらを解放せよ! 8 必死剣鳥刺し
    4 劇場版ポケットモンスター 幻影の覇者ゾロアーク 9 シュアリー・サムデイ
    5 エアベンダー 10 それいけ!アンパンマン ブラックノーズと魔法の歌
    借りぐらしのアリエッティ
    スタジオジブリの最新作、『借りぐらしのアリエッティ』が、夏休みに合わせて、予定通りの初登場首位を獲得。先週、先駆けて公開された『トイ・ストーリー3』を、かろうじて上回った。同じく初登場の、シャマラン監督作『エアベンダー』は5位、小栗旬初監督作『シュアリー・サムデイ』は9位という結果に。
    1 Inception 6 Grown Ups
    2
    Despicable Me 7 The Last Airbender
    3 The Sorcerer's Apprentice 8 Predators
    4 The Twilight Saga: Eclipse 9 Knight and Day
    5 Toy Story 3 10 The Karate Kid(2010)
    Inception インセプション
    デザインされた夢の中でのミッションを描く、クリストファー・ノーランのオリジナル作品、"Inception"が、首位好スタート。抜け出せない夢の多層世界の恐怖や、非常に複雑なプロットを、エンターテイメントとして成立させた良作だ。ニコラス・ケイジ主演の"The Sorcerer's Apprentice(『魔法使いの弟子』)"は、初登場3位に留まる。
    1. アリス・イン・ワンダーランド
    2. 母なる証明
    3. ハート・ロッカー
    4. マイケル・ジャクソン THIS IS IT
    5. ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破
    6. アバター
    7. シャッター アイランド
    8. アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン
    9. 崖の上のポニョ
    10. カールじいさんの空飛ぶ家
    充実の映画タイトル、ツタヤディスカス
    インセプション
    ⇒k.onodera
    インセプション
    ⇒hychk126
    必死剣鳥刺し
    ⇒k.onodera
    必死剣鳥刺し
    ⇒胡乱亭
    ハート・ロッカー
    ⇒k.onodera
    アリス・イン・ワンダーランド
    ⇒k.onodera
    インセプション
    ⇒日々 是 変化ナリ 〜 DAYS OF STRUGGLE 〜
    アリス・イン・ワンダーランド
    ⇒デコ親父はいつも減量中
    インセプション
    ⇒L'ATALANTE
    スラムドッグ$ミリオネア
    ⇒ドゥル的映画鑑賞ダイアリー
    アリス・イン・ワンダーランド
    ⇒映画を感じて考える〜大作、カルトムービー問わず映画批評
    バーン・アフター・リーディング
    ⇒★★むらの映画鑑賞メモ★★
    このサイトが、優秀な映画のみに贈る映画賞です。
    ※カンヌの同名の賞との関連は全くありません。

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    久しぶり、試写会に行ってきました。
    会場には特別ゲストとして金子修介監督、エル役の松山ケンイチくん、そして松田なんとか刑事役の他1名も来場しました。

    観てない人の興味を削ぐので、ストーリーについては触れないけれど、全体的に軽いテイストで、かなり子供向けっていう感じ。

    前編を観たあとに原作を読んだんだけど、原作者ってたぶん江戸川乱歩好きっぽいね。
    具体的には、『心理試験』という、明智探偵とインテリ学生の対決を描いた短編が、作品を作る端緒になっているんだろうと思う。
    ラスト近辺も、おどろおどろしい感じが江戸川乱歩っぽかった。
    つまり、あっさりしてるように見せて、かなり濃ゆいテイストなのがだんだん判明してゆく漫画だ。
    さらに、生への執着、死への恐怖を描いているので、非常にドロドロしてる。

    今回の映画にもそういうのを期待してたんだけど、金子修介監督は徹頭徹尾、LIGHTなテイストを貫き通した。
    エルの対策室や、「さくらTV祭り」のセットはひたすらに安っぽく、演出も冷ややかなほどに淡白だ。
    映画としての強度がいささか弱いので、キャストの演技やヴィジュアルについても、コスプレ大会の域を出なかった。
    押井守の後輩でもある金子監督。
    どうやら「エースを狙え!」をパロったロマンポルノのときから、さほど変わらないベクトルで仕事をしたみたい。
    それでいいのだろうか。

    原作のラストと、藤原竜也のキャスティングをあわせて考えると、蜷川幸雄の舞台、「近代能楽集」の「弱法師(よろぼし)」パートのような演技が見られると思ったんだけどな。
    そこはかなり期待していて、それがあってこその藤原竜也キャスティングだと思っていただけに、このLIGHTさはひどく不満なんだよね。
    『バトルロワイアル2』のときも、涙目で無駄にケイレンしながら話す演技に(いい意味で)圧倒されたんだけど、そういう感じでもなかった。
    こんなにLIGHTな作品にするんだったら、藤原竜也じゃなくて亀梨くんとかの方がヴィジュアル的に良かったんじゃないのかな。藤原竜也顔でかいし。

    このドロドロした原作を映画化するにあたって、最高に適任だったのはおそらく、増村保造監督だろう。

    でもすでに彼は、1986年の時点でデスノートに記載されていたのだった。



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    映画批評・情報記事へのコメント
    desuno-to | 2006/11/14 |
    さいこー

    k.onodera | 2006/11/12 |
    もももさんこんにちは。
    この映画では、やけにでかく感じましたよね。
    お葬式のシーンで、前に立ってる鹿賀丈史よりも顔がでかく映っていたのは衝撃的でした。
    これにコリずに(?)またお越しください。

    ももも | 2006/11/12 |
    「一日いっぽん」のもももです。

    TBありがとうございました!
    私はマンガでのラストに納得がいかなかったので、こっちのほうが好きです。でも藤原竜也のカオ、確かにデカかったですね。こんな顔でしたっけ?


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    新!やさぐれ日記 2009/05/29
    ▼状況 ライブラリより拝借 ▼動機 前編を見たら続けて後編が見たくなった ▼感想 この緊迫感! ▼満足度 ★★★★★★☆ いいかも ▼あらすじ 死神のリュークが落とした“デスノート”を手にし、殺人鬼キラとして凶悪犯を抹殺してきた夜神月(藤原竜也)。恋人が死んだ事件をきっかけに、キラ事件の捜査本部に入り込んだ彼は、キラ事件を解明するためにインターポールが送り込んできた天才青年L(松山ケンイチ)と壮絶な頭脳戦を繰り広げることになる。 ▼コメント 前編だけを見て「L change th


    kasumidokiの日記
    2008/02/11
    映画deathnoteデスノート感想です。


    別館ヒガシ日記
    2008/02/10
    DEATH NOTE 後編は初めて鑑賞したけども前編よりも凄く良い感じだし 昨日からL公開してるけど今週の16日の土曜に鑑賞するから楽しみだ 内容としては前編で月が恋人をNOTEを使い殺してLの捜査本部に潜入し ミサミサが変な男に追い掛けられNOTEを所有した


    *モナミ*
    2007/07/18
    死神より恐ろしいのは、天才でもなく、 マスコミと、そして群集だった…。 前編に引き続き、あんな監禁許されないだろ、とか、 第3のキラがそんなに足見せる必要がどこに?とか、 みんな死神の存在をそんなに簡単に信じちゃうの? とか、突っ込みそうになるところ多々ですが。 というか、死神って何人もいるんですか? デスノートって、何冊もあるんですか? それも、ルールは英語表記にもか


    映画、言いたい放題!
    2007/05/01
    前編 が面白かったので 周りからも早く観るようにと勧められていたのですが やっとDVDで観ました。 キラ対策本部に加入することに成功した夜神月と 月をキラと疑うL。 2人の天才の壮絶な頭脳戦が始まる中 死神レムからデスノートを手に入れた弥海砂は、 相手の名前と


    しょうちゃんの映画ブログ
    2007/03/29
    「DEATH NOTE デスノート 前編」の金子修介監督作品。話題の同名コミックを映画化した2部作の後編。デスノートを巡って繰り広げられる2人の天才、月とLの頭脳戦が緊迫の度を増す中、2冊目のノートが舞い降り、事態は予測不能の結末へ向け加速する。新たに2冊目のデスノ...


    花小金井正幸の日々「絵描人デイズ」
    2007/03/19
    「DEATH NOTE the Last name」をレンタル。 映画なりの展開。なかなか良かったですぞ〜。 「前編」「後編」公開は、だんじて反対。だったんすが、2時間で、これをまとめるには無理。結果的に、この形式で正解だったんかも。 漫画原作映画が、イマイチ続きの中、これは「....


    デコ親父はいつも減量中
    2007/01/14
    監督:金子修介 出演:藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香、片瀬那奈、鹿賀丈史 評価:85点 公式サイト (ネタバレあります) 今頃ではありますが、デスノ後編です。 Lの異様なメイクと不自然な立居振る舞い(含む異常な甘味摂取)と、突....


    Tokyo Sea Side
    2006/12/19
    「DEATH NOTE the Last name」ついに完結です!さすがに映画館はかなり混みあっていました。後編はまさに天才VS天才、Lとキラの戦いが見れます。裏の裏をかく駆け引きの連続は、一見勝利したように見えてもそれがワナであったり…と、結局最後までどっちが勝つのかが分かりません。めまぐるしい展開に目が離せず、あっという間の2時間でした!確かにこの内容なら前編・後編に分けるのもしょうがないかなぁと思います。 [:URL:] 『DEATH NOTE the Last name』


    じゃんす的北京好日子
    2006/12/04
    死亡筆記とは「DEATH NOTE(デスノート)」の中国語名です。映画の前編を見ました。L役の松山ケンイチは初めて聞く名前でしたが、原作のLのイメージに合っていてなかなかハマリ役だと思いました。ミルクティーに角砂糖入れてチュッパチャプスでかき混ぜるしぐさや電話の...


    ANQ Ritzberry Fields
    2006/12/03
    今回は前編以上に予想を上回る出来だった。原作のヨツバ編と第2部を上手い事、ミックスするなど、あの時間枠でよくまとめたと思うし、最後のサプライズもいい感じで、スーパー仕事人・ジェバンニが一晩でやってくれた神の所業による釈然としない原作よりも納得のいく決着の...


    猫姫じゃ
    2006/11/28
    DEAT NOTE デスノート the Last name 2006年   金子修介 監督   藤原竜也 、松山ケンイチ 、戸田恵梨香 、片瀬那奈 、マギー 、上原さくら 、藤村俊二 、鹿賀丈史 、中村獅童 、池畑慎之介 日テレの陰謀に、まんまと乗せられてしまいました、、、オープ....


    HAPPYMANIA
    2006/11/20
    前編をこないだ TVで観たばっかりなんで頭に入ってるし直ぐに続きが観れてラッキーなワタクシです前編は大まかなストーリーを知っていたのだが 後編は全くの未知で原作コミックは読んでないし ホンマにドキドキの展開でどうなるんやろ どうなるんやろ って 最後ま...


    PICO*THEATRE
    2006/11/19
    誰が死に、誰が生き残るのか。 お薦め度:.★★★★★.  邦画を見直しました。この手のエンタメ映画を作らせればもれなくダメダメだった日本が進歩したものです。まず、この作品の英断は無理矢理に一本の作品にせ


    ペパーミントの魔術師
    2006/11/19
    いや~、これをネタバレしないで どうやって書けって言うんですかと。 あ~~~~しゃべりたいしゃべりたい。(笑) 前編のレビューの時にグッズにノートがないって話を 延々と書いたんですが、 今回のパンフレットってミサミサのノートをデザインしたもんに なってましたね。..


    とんとん亭
    2006/11/19
    「DEATHNOTE/デスノート the last name」 2006年 日 ★★★★ 前編がかなりヒットしたらしく、映画館もうちの田舎にしては長く上映して いたにもかかわらず、私はあまり観たいと思ってませんでした。 余り好きな雰囲気ではなかったので^^ ...


    Not Diary But Blog !!
    2006/11/18
    映画「デスノート the Last name」見てきました。 前編は散々な出来だったのですが、この後編は邦画最高となる公開直後の動員を記録したそうです。 その数およそ100万人。 後編の上映前にテレビで前編を公開したのが成功したのでしょうか? 自分はこれを見るのを忘れてしまったので、前編の細かい展開などを忘れてました(汗 捜査本部の人間なんて夜神総一郎と松田くらいしか顔と名前が一致しなかったし… 感想はと言うと、、、 前編が酷かったので、後編にもあまり期待


    Thanksgiving Day
    2006/11/18
    映画「DEATH NOTE デスノート the Last name」を観に行ってきました!! いや〜予想通り、かなり面白かったですよ! 前編は映画館で観ていなかたので、最初はあんまり興味なかったんですけど、この前テレビで前編を観て見事にハマッテしまったというパターンですね。 ....


    Thanksgiving Day
    2006/11/18
    映画「DEATH NOTE デスノート the Last name」を観に行ってきました!! いや〜予想通り、かなり面白かったですよ! 前編は映画館で観ていなかたので、最初はあんまり興味なかったんですけど、この前テレビで前編を観て見事にハマッテしまったというパターンですね。 ....


    丼 BLOG
    2006/11/16
    (06年11月鑑賞) 「個人的には前作あんまりパッとしなかったので全然期待せずに...


    犬も歩けばBohにあたる!
    2006/11/15
    待ちに待った後編「DEATH NOTE デスノート the Last Name」


    日っ歩〜美味しいもの、映画、子育て...の日々〜
    2006/11/15
    前編 を観たら、やはり、観ずに入られなかった後編です。 実は、前編を観た段階では、前編では原作 の最初の方、少ししかストーリーが進んでいなかったので、どうなるかと、一抹の不安を抱いていたのですが...。面白かったです。原作とは、ストーリーを変え、予告通り


    観たよ〜ん〜
    2006/11/14
    「デス・ノート the last neme」を観てきました〜♪ 恋人、詩織の死により、夜神月(藤原竜也)は捜査のメンバーに加わる。捜査内部から、L(松山ケンイチ)の捜査を攪乱しようとする。そんな中、第2のキラと名乗る人物からのメッセージが届く・・・ 人気Blogランキング     ↑ 押せば、デス・ノートが手に入るかも!? ご訪問の際は、是非ワンクリックお願いします。


    ひるめし。
    2006/11/12
    2冊のデスノート。衝撃は増殖する。 製作年:2006年 製作国:日本 監 督:金子修介 出演者:藤原竜也/松山ケンイチ/戸田恵梨香/片瀬那奈/マギー 時 間:140分 [感想] ミサミサの監禁はSMプレイっぽくてエロかったと思ったのはワタシだけ? メガネかけたマギーが八嶋智人に見えたのはワタシだけ? エルのひょっとこのお面姿がおもしろかった。 今時あんなお面あるんだ。 ライトは頭良すぎて怖いね・・・。 推理合戦は裏の裏の裏ばっかりで途中ちょっとついていけなくなっちゃった。 結局最後は二人


    ○o。1日いっぽん映画三昧。o ○
    2006/11/12
    「デスノート The Last Name」です。要は後半ってこと。試写会チケットをもらったので行ってきました。 マンガ


    よしなしごと
    2006/11/11
      もう少し空いてから見に行こうかと思っていたのですが、犬を散歩していたら小学生が「デスノートのあの砂になっちゃう死に神の子供名前なんだっけ?」って話をしていて、えっ?リュークやもう1人の死神の他に、子供の死神もいるの?えっ?!?!って思って、デスノート the Last nameを見に行くことにしました。


    しんのすけの イッツマイライフ
    2006/11/09
      本日見てまいりました。   「デスノート the Last name 」     ――誰も知らない結末へ。――   原作ファン向けの宣伝文句でしたが、 コアなファンの方々にはどう映ったのでしょうね?   私は高いレベルで満足できました。   「前編の感想はこち...


    ★試写会中毒★
    2006/11/09
    満 足 度:★★★★★★★★        (★×10=満点)  監  督:金子修介 キャスト:藤原竜也       松山ケンイチ       戸田恵梨香       片瀬那奈       マギー       上原さくら 、他 ■ストーリー■ 「D


    活動写真評論家人生
    2006/11/09
    梅田ピカデリー  早足でJR高槻駅へ。新快速で大阪へ。梅田ピカデリーへ。普通なら早足だと一息つく間


    ノルウェー暮らし・イン・ジャパン
    2006/11/09
    「デスノート後編」のスペシャルプレビューに行ってきたよ! 残念ながら、ライト役の藤原竜也は来てなかったけど、主要人物が勢揃い。 後には、機動隊のみなさんもずら〜り。 なんでもキラの襲撃にそなえているらしい(!)


    ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!
    2006/11/08
    The human whose name is written in this note shall die. このノートに名前を書かれた人間は死ぬ。 誰が死に、誰が生き残るのか。 月(ライト)は〔新世紀〕を照らすことができたのか?


    suna-yoko Travel With
    2006/11/07
    映画デスノート後編-The Last Nameが封切られた。本日は筆者のレビューをお届けする。 筆者がこの映画を見に行くことになった経緯だが、 1. 日本テレビで異例の前編の放映が行われ、これを視聴。通常は劇場...


    勝弘ブログ
    2006/11/06
    映画 デスノート 後編前回の感想はこちら見てきました。さすがに金曜ロードショー効果ってところでしょうか?17:40の回を見たのですがそれなりの人の入りでした。高校生がいっぱいなのが印象的。前編より人が多かったよ


    我想一個人映画美的女人blog
    2006/11/06
    もともとのストーリーが面白いからね〜{/hearts_red/} 「誰も知らない結末」とは何なのか?? 一体、どう原作と変えているのか?? というのがやっぱり気になって、、、、。 「名前を書かれた人は死ぬ」ノートを巡ってLと月(ライト)、正義はどちらなのか。 コミックは全12巻。 映画版はこの "the Last name"で全て完結するわけだけど、 この複雑で長い話をよく纏めたなぁ☆という印象{/kirakira/} 原作はかなり面白い{/ee_1/} {/fuki_suki/} あのラストを映画版


    ねこのひたい〜絵日記室
    2006/11/06
    ルールも多いが、ノートも多い。


    りんたろうの☆きときと日記☆
    2006/11/05
    ☆「デスノートDEATH NOTE the Last name」 監督:金子修介 出演:藤原竜也、松山ケンイチ、片瀬那奈、マギー、上原さくら、 青山草太、藤村俊二、鹿賀丈史、五大路子、津川雅彦 声の出演:中村獅童、池畑慎之介 このノートに名前を書かれた人間は死ぬ。 デスノートを手にした夜神月は、理想の世界創世を目指し、次々と凶悪犯を粛清し 始める。 犯罪者が次々に謎の不審死を遂げるなか、人々の間でささやかれ始めた救世主「キラ」の正体に迫ろうとするLに対し、デスノートのルールを駆使し、知略を尽くして


    カフェ☆小悪魔
    2006/11/05
    2冊のデスノート。衝撃は増殖する。◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆涙は流れませんが、パーラー状態のLの部屋を見ていると危うくヨダレが流れそうになります。          パーラーLへようこそ今回は和菓子もたっくさん出てきます。ガムシロ飲みますみずあめ、そのままいっちゃいますおひょいさんの顔、笑えます。「何個ついとんねん!」と突っ込みたくなる串団子を、これまた「一輪挿しか!?」ヾ(-д-;)と確認したくなるような容器になみなみと入ったタレに漬けます。スタンディング 串団子見間違いで


    MoonDreamWorks★Fc2
    2006/11/05
    監督 : 金子修介 出演 : 藤原竜也/松山ケンイチ/戸田恵梨香/片瀬那奈/マギー/上原さく


    no movie no life
    2006/11/05
    原作の漫画ともラストが違うと言うことで「11.3 誰も知らない結末へ」。 混雑がいやなので公開初日にはめったに行かない私です。 しかしこの映画、「観たい」という欲には勝てず・・・キャッチコピーの言われるがままに11月3日に行ってきました「デスノート後編」。原作は読


    5125年映画の旅
    2006/11/05
    名前を書かれた人間の命を奪う死神のノート。それを使って犯罪者を次々に裁き、理想の新世界を築き上げようとする青年・夜神月。そして、彼を捕らえるべく送り込まれた謎の名探偵・L。二人の天才の直接対決が始まったとき、2冊目の死神のノートが舞い降りる。 大人気コ...


    オールマイティにコメンテート
    2006/11/05
    「DEATH NOTE 後編 the Last name」は漫画デスノートを映画化した作品で6月に前編が公開され、その後編となる。前編では月に完敗したLが後編では大どんでん返しの反撃に転じる。


    うぞきあ の場
    2006/11/05
    本日、ワーナーマイカル板橋にて観賞。 関東では、初日に500人以上入る部屋で満杯。 驚きました(ネット予約してヨカッタ)。 前篇でも書きましたが、監督は金子修介氏。 個人的に好きな監督。 ラストは、原作を読んでいることと、サブタイトルから、予測通りだったが、 ヨツバグループを高田清美に置き換えたところで、 ストーリーがすっきりしてわかりやすくなってました。 あるいは、3部作にして、ニア&メロ編があっても・・・・、ま、いいか。 気になったのは、レムの声。 まさか、あの方だったとは・・・。 “夜と、朝


    アンディの日記 シネマ版
    2006/11/05
    緊迫感[:ラブ:][:ラブ:][:ラブ:]       2006/11/03公開  (公式サイト) 笑い度[:ラッキー:][:ラッキー:] 感動度[:ハート:] 娯楽度[:テレビジョン:][:テレビジョン:][:テレビジョン:][:テレビジョン:] 満足度[:星:][:星:][:星:][:星:] 【監督】金子修介 【脚本】大石哲也 【原作】大場つぐみ/小畑健 【主題歌】レッド・ホット・チリ・ペッパーズ 『ダニー・カルフォルニア』 【出演】 藤原竜也/松山ケンイチ/


    MoonDreamWorks★Fc2
    2006/11/05
    監督 : 金子修介 出演 : 藤原竜也/松山ケンイチ/戸田恵梨香/片瀬那奈/マギー/上原さく


    たいむのひとりごと
    2006/11/04
    腰が痛くなるほどの大作にして、なんとか辻褄を合わせてくれました!(長かった〜)原作を知らずに観た前編。「なんだこれは!」と衝撃を受けた。そのおかげで後編を待ちきれずに速攻で原作を読破してしまった私。原作を読んだ後で再び観た先日の前編。知識


    ミチの雑記帳
    2006/11/04
    映画館にて「DEATH NOTE デスノート the Last name」 大人気コミックの映画化第2作。 第一作のラストから続くような始まり方、そしてデスノートにまつわる決まり事を“How to use it”として説明してくれるのでとても親切な導入部分だった。 人物紹介、ノートの使い方の説明に終始していた前編にくらべて、後編はいよいよ月(ライト、藤原竜也)とL(エル、松山ケンイチ)の頭脳戦、心理戦が見所になる。 直接対峙して本音をチラつかせながら、相手の裏の裏をかこうとする攻防はなかなか見応え


    映画/DVD/感想レビュー 色即是空日記+α
    2006/11/04
    楽しみにしておりました。 他の映画も見たくなくなるほどに。 誰も知らない結末・・・・・。 いやぁー、面白かった!!


    わかりやすさとストーリー
    2006/11/04
    ●Lの成長と、父子の愛と、究極の愛・自己犠牲の物語●コンソメ味のポテトチップには意味が2つある。重要なのは2つめの意味。ヒントは甘〜いお菓子にアリ。変化したLの目的とは? 原作はいいのだろう。だが監督は単に「萌え」なシーンが撮りたかっただけと思われてもいたしかたない。


    映画鑑賞★日記・・・
    2006/11/04
    『DEATH NOTE デスノート the Last name』公開:2006/11/03(11/03鑑賞)監督:金子修介   原作:大場つぐみ『DEATH NOTE』(集英社刊『週刊少年ジャンプ』連載)    小畑健 (作画)出演:藤原竜也、松山ケンイチ、戸田恵梨香、片瀬那奈、鹿賀丈史最後に名....


    ○o。1日いっぽん映画三昧。o ○
    2006/11/02
    「デスノート The Last Name」です。要は後半ってこと。試写会チケットをもらったので行ってきました。 マンガ


    映画・DVD blog
    2006/10/24
    観客の8割以上を「面白い!!」と唸らせ、観る者を熱狂と興奮の渦に巻き込んだ『デスノート』。後編となる『デスノート the last name』では、その興奮を上回るさらなる衝撃の展開が待ち受ける! デスノートを操る天才、夜神月(やがみライト/藤原竜也)と、彼を追い詰めるもうひとりの天才、L(エル・竜崎/松山ケンイチ)。ついに対面を果たした二人が完全臨戦態勢で挑む、息もつかせぬ究極の頭脳戦。 あらゆる言葉、あらゆる行動の裏側で天才同士が仕掛けあう壮絶な駆け引き。彼らの言動のすべてを油断なく注視せよ!


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