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昨日のTBCスポーツパラダイスでの浜口HCのインタビューでの発言です。
「大地を1番で使う」
大地はbjでも屈指のディフェンダーです。サイズもあるし、相手の1番に圧力をかけることを考えると意外と面白い結果が出るかもしれません。練習でも大地にボール運びをさせていたのはこのような意図があったからなのかと放送を聞きながら思ったものです。しかし、そうしたら本職の2人はどう出るのか?憲一は2番もできるけどキャプテン光はポジションなくなるんじゃないの?
それでも、1番に大地、2番にDJ平、フロントコートに外国人となるとえらくデカイチーム構成になりますよ。もっともこのチームだと2番と5番が「走りません」チームだからスロータイムバスケットになるなあ(苦笑)。
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今シーズンのキャプテンが光に、バイスキャプテンが真哉に決定しました。
公開練習を見ていたら光が練習を引っ張っていたのと、1番というポジションを考えたら順当かなと思っています。しかし、光を考えると声は出ているものの、もう少しシュート狙ってもらわないと1番としてのアシストパスが機能しないしないんじゃないかと。
明日のプレシーズンゲームは行けないのが悔しいですが、チームとして機能するかどうか、誰か見に行った人教えてください!
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30日の青葉体育館で行われるプレシーズンゲームですが、この日仕事で多賀城にいるためにどうしても行けません(涙)。仕事が終わるのが17時半、移動するだけでどうみても現地に着いた時点でゲームが終わっているはずなので、この予定を見たときにはショックでした。
現場に行く予定の方、ゲームレポートをよろしくお願いします。仕事の都合で当分練習も見に行けない状態なので・・・
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今日は湯沢でプレシーズンゲームでした。前日にオンエアになった浜口HCのコメントでは、「プレシーズンゲームの勝敗よりも、チームが練習しているパフォーマンスがゲームで発揮できるかを重視したい」とあったので、帰宅してからおもむろに公式ブログで内容を確認。
そうしたら、85対67で負けてました。しかし、各Qの得点を見ると、3Qで4点しか取れなかった(昨シーズンも1回あった)ところの差が最終的な差になって出たたけのようです。1Qは相手を12点に抑え、22点は取っていたので外国人選手が全員新しくなったチームと昨シーズンと同じメンバーで戦っている新潟ということを考えると熟成が進めば1stシーズンより期待できるかなと考えています。
いずれ、選手やHCに実際どうだったかを聞いてみないと分かりませんね。確認したいのはリバウンドがどうだったのかと3がどれくらい入ったかですね。
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ティナッチさん、コメントありがとうございます。 部屋を探していたら、こんなものが出てきました。

これは仙台にハーレムグローブトロッターズが来たときに購入したバンダナです。「1993 World Tour In Japan」とあるので、今から13年前になります。思えばこれが私の仙台市体育館デビューだったのかもしれません。
ティナッチさんも触れていましたが、ショーバスケットははっきり言って「ベタ」なネタが一杯です。フリースローでゴム紐つきのボールでビヨ〜〜〜ンとやったり、バケツで審判に水をかけた後にスタンドの客にはバケツの水をかける振りをして紙吹雪をかけたり。
しかし、ホンモノのアーリーウープはこれで初めて生で見ましたし(その前にテレビでは見ていた)、ハーフラインから言葉では説明しにくいフォームでロングシュートを決めたりと、極上のバスケットテクニックを見せてもらった記憶だけはあります。やはりバスケットは面白いものなんですね。
PS
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